キャリアコンサルタントとしての初コラム/その3


昨年、暮らしとお金のライフマガジンH-style(アッシュスタイル)からのご依頼を受け、キャリアコンサルタントとしての初コラムを担当させていただきました。

3本だてでお届けするコラムの1本目は2019年10月1日に公開されました。こちらを是非ご覧ください。

これからはあなた自身にスポットライトが! 40歳からの人生を考えてみよう
<キャリアコンサルタントが教える人生の輝かせ方Vol.1>

心理学者ユング氏の言葉を引用し、「自分自身と対話する時間」のヒントを紹介しています。この言葉にあなたは何を感じますか???


『人生の正午より後には、午前中影だったところにも光が当たる。午前の昇る太陽の勢いは凄まじいが、その勢いゆえに背景に追いやったもの、影(シャドー)になってしまっていたものがある。それらをしっかり“統合”していくことが、人生の正午以降の課題である。ゆえに、深い意味で「真の個性化」は40歳以降に始まる。』


https://media.hoken-clinic.com/lifestyle/column/10396/

そして、2本目は2019年10月8日に公開!
あなた自身にスポットライトを当てるためには!?
<キャリアコンサルタントが教える人生の輝かせ方Vol.2>

「人生の正午」を迎えた40歳くらいの子育て中の女性が押し入りやすい不安についてご紹介しています。
https://media.hoken-clinic.com/lifestyle/column/10476/

 

最後の3本目は本日2019年10月15日に公開されました。
「人生の正午」付近にいる女性のリアルボイスに迫る
<キャリアコンサルタントが教える人生の輝かせ方Vol.3>

実際に一歩踏み出した「人生の正午」付近にいる女性AさんとBさんのリアルボイスを紹介しています。
Aさんは私のママ友。出会った時は専業主婦でした。Bさんは同じくJAL出身の後輩講師です。
お二人がどのように新しいキャリアを自分で切り開いているか、今の思いとこれからの目標、是非ご覧ください!

彼女らのエネルギーに私も感化されております^^

https://media.hoken-clinic.com/lifestyle/column/10614/

 

以上3本のコラムを担当させていただきました。
今後も「今」を生きる女性、「これから」を見据える女性へのエールをお届けできればと思います。

この記事を書いた人

鵜飼千登静
鵜飼千登静
航空業界で培った高度な接遇力と豊富な現場経験をもとに、企業の人材育成と組織づくりを支援しています。単なるマナーやスキルの教育にとどまらず、接遇を「組織文化」として定着させることを目的とした研修・コンサルティングを実施!
多くの企業において、接遇は個人の資質や努力に委ねられている現状がありますが、実際には日々の関わり方や組織のあり方によって大きく左右されます。そのため、現場で発生している課題に寄り添いながら、マネジメント層を含めた関わり方の見直しと行動変容を促す支援を強みとしております。
接遇は理念を行動で体現することであり、組織文化を映す鏡でもあります。その文化は、一人ひとりの関わり方の積み重ねによって形成されます。企業の信頼と価値を高めるため、接遇を軸とした組織変革に邁進しています。