11月11日(土)・12日(日) インテックス大阪にて開催される、地域密着こどものおしごと体験イベントの記者発表会が大阪・難波にて行われました。

主役のこどもたちを中心に、親御さんや私たち実行委員だけでなく、行政・企業・学校・地域の皆様と共創してウェルビーイングを叶えていこう!が目標です。
記者会見も協賛企業の皆様、大学関係者の皆様のお力添えもいただきながら、手作り感あふれるアットホームな記者会見を行いました。
みらいのたからばこプロジェクトに実行委員として鵜飼もメンバー入りしており、記者会見では司会進行役として携わってきました。

普段は協賛企業様への営業活動もしていますし、大学生プロジェクトメンバーの取りまとめや、今後は行政ブースを担当をしていきます。
記者会見では、実行委員代表奥田の思い、イベントの発祥の地 福島県より実行委員副代表の景井の思いから始まり、大学生実行委員もお話しし、会場は若者の力強いメッセージに共感と感動に包まれたと感じています。
記者発表終盤には、2025年大阪・関西万博の公式キャラクターミャクミャクも駆けつけてくれました!日本全国いろんなイベントに出席するのに、大忙しだそうです。そんな中、後援をいただいている2025年日本国際博覧会協会様の計らいで来場が実現しました!

こどもたちもさまざまな職業の可愛らしいコスチュームで登場してくれ、ミャクミャクと共に会場を華やかに演出してくれました。
11月イベント当日まで、我々実行委員は精一杯駆け抜けます!
記者会見を機に、実行委員の気持ちも改めて引き締まったと感じています。
出展企業様の募集もまだまだ行っておりますので、興味のある方は
info@mirainotakarabako.com まで、ご連絡ください。
よろしくお願いいたします^^

▲帝塚山学院大学の教授・講師と大学生の皆さん。私も帝塚山学院大学では非常勤講師として在籍中。
この記事を書いた人

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航空業界で培った高度な接遇力と豊富な現場経験をもとに、企業の人材育成と組織づくりを支援しています。単なるマナーやスキルの教育にとどまらず、接遇を「組織文化」として定着させることを目的とした研修・コンサルティングを実施!
多くの企業において、接遇は個人の資質や努力に委ねられている現状がありますが、実際には日々の関わり方や組織のあり方によって大きく左右されます。そのため、現場で発生している課題に寄り添いながら、マネジメント層を含めた関わり方の見直しと行動変容を促す支援を強みとしております。
接遇は理念を行動で体現することであり、組織文化を映す鏡でもあります。その文化は、一人ひとりの関わり方の積み重ねによって形成されます。企業の信頼と価値を高めるため、接遇を軸とした組織変革に邁進しています。
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