2019年度幕開け!研修ラッシュの春です。。。


2019年4月1日新元号が発表され、その瞬間を家族とテレビにかじりついて見ておりました^^

「令和」…なんだか響きが凛としていて、美しいな〜と感じました。そして、”ら”行好きな私。
「令和」の幕開けが楽しみになってきました。
東京オリンピックも大阪万博もありますしね!

私もますます活躍の場を広げて、ひと花もふた花も咲かすことができるように邁進します。

 

そして、翌日の4月2日からは新入社員研修4日間、大阪、名古屋で登壇しました。

平成と令和をまたぐ新入社員。記念すべき新入社員ですね!
令和を担う社会人として、立派に成果を出せるように熱い思いを込めて新入社員研修に登壇しました。
いつも以上になんだか熱が入りました!!

昔を振り返ってみて、私の新入社員研修は思い出深い研修です。
どの方にとってもきっとそうだと思います。
記憶に残る研修ですので、私の教えやふとした会話が思い出に蘇ったら嬉しいな・・・そんな思いで研修を進めました。

フォローアップ研修でまた新入社員に会える夏が楽しみでなりません。

 

スーツ姿に初々しい表情の新入社員の皆さま、入社おめでとうございます!皆さんにとって、社会人生活が学び多き、豊かな時間の毎日となりますようにお祈りしております。

この記事を書いた人

鵜飼千登静
鵜飼千登静
航空業界で培った高度な接遇力と豊富な現場経験をもとに、企業の人材育成と組織づくりを支援しています。単なるマナーやスキルの教育にとどまらず、接遇を「組織文化」として定着させることを目的とした研修・コンサルティングを実施!
多くの企業において、接遇は個人の資質や努力に委ねられている現状がありますが、実際には日々の関わり方や組織のあり方によって大きく左右されます。そのため、現場で発生している課題に寄り添いながら、マネジメント層を含めた関わり方の見直しと行動変容を促す支援を強みとしております。
接遇は理念を行動で体現することであり、組織文化を映す鏡でもあります。その文化は、一人ひとりの関わり方の積み重ねによって形成されます。企業の信頼と価値を高めるため、接遇を軸とした組織変革に邁進しています。