SNS時代の接遇力についてをテーマに対談【前編】のご紹介


ファンマーケティングを軸に企業の集客やブランディングをサポートする 株式会社MAPS代表 岩堀真弓さんと、『SNS時代の接遇力』についてをテーマに対談をする機会をいただきました。

株式会社MAPS 岩堀真弓さんのご紹介

マーケティング企画×クリエイティブ


ファッションショー企画会社や大手広告代理店で勤務後に独立。
現在はマーケティング企画、コンテンツ制作を行う株式会社MAPSを経営。
特徴は「ファンを育てる」ことに軸を置いたファンマーケティング。飲食店からメーカーまで幅広い業界の集客やブランディングの支援を行っていらっしゃいます。

今回の対談のテーマ:「SNSもリアルも“おもてなし”がブランドを作る」

3回にわたってお届けする対談シリーズの【前編】をぜひご覧ください。
リアルとオンライン、両方の視点から“おもてなし”の現在地をひも解いていきましょう。

対談の前編はこちらより
岩堀さんがnoteでご紹介くださいました!!

この記事を書いた人

鵜飼千登静
鵜飼千登静
航空業界で培った高度な接遇力と豊富な現場経験をもとに、企業の人材育成と組織づくりを支援しています。単なるマナーやスキルの教育にとどまらず、接遇を「組織文化」として定着させることを目的とした研修・コンサルティングを実施!
多くの企業において、接遇は個人の資質や努力に委ねられている現状がありますが、実際には日々の関わり方や組織のあり方によって大きく左右されます。そのため、現場で発生している課題に寄り添いながら、マネジメント層を含めた関わり方の見直しと行動変容を促す支援を強みとしております。
接遇は理念を行動で体現することであり、組織文化を映す鏡でもあります。その文化は、一人ひとりの関わり方の積み重ねによって形成されます。企業の信頼と価値を高めるため、接遇を軸とした組織変革に邁進しています。