あと1週間の頑張り!国家資格にチャレンジ中…


7月7日(日曜日)朝からソワソワ、国家資格キャリアコンサルタントの受験で関西大学に行ってきました。

前夜はまさかの夢にまで受験している自分が出てきて、問題に悪戦苦闘していましたが、当日午前に筆記、午後に実技(論述)試験を無事に終えることができました。

 

久々に試験…。仕事も忙しく、十分に受験勉強ができない中不安が残る受験でしたが、なんとか無事に終えることができホッとしています。

受験会場はクーラーがガンガンに効いていて、寒くておかしくなりそうでしたが、受験生仲間に教えてもらった集中力を高めるにオススメの”森永のラムネ”でブドウ糖を摂取し、テストに臨みました。

※画像はお借りしています。

この”森永ラムネ”、受験生の間でも話題、集中力が持続すると話題です!二日酔いにもいいらしいですよ。

 

効果に半信半疑でしたが、結果、食べてて良かったかも!!まずは筆記の100分間、途中寒さに悶えながらも、時間ギリギリまで見直しに時間を取れ、集中して試験に向き合えました。

 

午後は大学の広大な敷地の中をうろうろし、体を温めてからラムネを食べていざ実技(論述)!50分間途切れることなくシャーペンを動かすことができました。

 

どちらかというと、午後の方ができが良かったかな〜と感じています。

試験第1弾が終わり、ちょっと気が抜けてしまった私ですが、なんとか気持ちを入れ直さなければ^^; お次は第2弾の21日。実技(ロールプレイ)の審査が残っているので、もう一踏ん張り!頑張ります。「無事合格しました〜」とこちらでご報告できると良いのですが。。。

 

3連休中日の日曜日は、ロープレの練習に行ってきます。同じ目標に向かう仲間に出会えて幸せです。みんながいるから頑張れる!!!

みんなで合格して、お祝いできますように^^

 

 

 

この記事を書いた人

鵜飼千登静
鵜飼千登静
航空業界で培った高度な接遇力と豊富な現場経験をもとに、企業の人材育成と組織づくりを支援しています。単なるマナーやスキルの教育にとどまらず、接遇を「組織文化」として定着させることを目的とした研修・コンサルティングを実施!
多くの企業において、接遇は個人の資質や努力に委ねられている現状がありますが、実際には日々の関わり方や組織のあり方によって大きく左右されます。そのため、現場で発生している課題に寄り添いながら、マネジメント層を含めた関わり方の見直しと行動変容を促す支援を強みとしております。
接遇は理念を行動で体現することであり、組織文化を映す鏡でもあります。その文化は、一人ひとりの関わり方の積み重ねによって形成されます。企業の信頼と価値を高めるため、接遇を軸とした組織変革に邁進しています。